底辺の中年男性が婚活パーティーに参加した結果がやはり…。

婚活パーティーが全国各地で開催されていますが、男性からも女性からも厳しい声が目立ちます。「ろくな女性がいない、ろくな男性がいない」という声ばかりが目立ちます。

そんな婚活パーティーに果敢に挑んだのが低所得の中年男性です。

底辺の中年男性が婚活パーティーに参加した結果のまとめ

警備員の仕事をしている中年男性が婚活パーティーに出席してみたものの、予想通りの厳しい結果です。

  1. 中年男性の警備員が婚活パーティーに出席
  2. 婚活パーティーの女性に対して自分のすべてを開示
  3. 残業満載で年収は300万円に届かないぐらい(ボーナスは3万円ぐらい)
  4. 女性たちは彼の年収と職業に対してドン引き
  5. 婚活パーティーでマッチングはせず

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年収が低い男性が婚活しても無駄では?

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結婚したい男性や女性が婚活パーティーに出席するのは理解できます。私自身はバツイチの中年で定収入のため、新しい彼女を見つけるのは至難の業です。(幸い、長く付き合ってくれている女性がいますのでありがたい限りです)

動画の彼は低収入の仕事に就いていながらも婚活パーティーに出席しましたが、見事に玉砕しています。

低収入をカバーできるのは、外観が優れていたり性格が抜群に良いなど、突き抜けた何かが必要です。私がもし婚活を考えるのであれば、まず自分の年収を上げることを最優先にします。

結婚は恋愛ではなく生活の継続ですから、安定して高い収入を得ることが必修条件です。

年齢にもよりますが、30代であれば400万円以上、40代であれば500万円以上の所得は欲しいところでしょう。

しかし現実はとても厳しく、40歳未満の独身男性の年収は下記です。

婚活パーティーや結婚相談所で活動している女性が男性に対して望む収入は年収500万円以上です。

20代の男性は別ですが、30代以降の男性であれば、年収400万円がないとスタートポジションにさえ着くことは難しいでしょう。

中年男性で結婚したい、彼女がほしいと思うのであれば、まずは年収を上げないと女性に見向きもされません。

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